2025年3月13日(木)~3月20日(木)
2024年9月19日(木)~10月9日(水)
2025年11月7日(金)~
2025年12月11日(木)
チョークアートグループ展
「Love&Sweets 2025」
第1回「空手Champion of Champions」/第56回「全日本空手道選手権大会」
<主催>
7月21日(日)に開催いたしました
第1回「空手Champion of Champions(KCC)」および10月5・6日(土・日)に開催いたします骨髄バンク
チャリティー第56回「全日本空手道選手権大会」の模様と有力選手を紹介する
展示です。
第17回
「小名浜国際大漁旗アート作品展」
入選作品展
主催:アクアマリンふくしま
大漁旗アート展は、福島県いわき市小名浜にある水族館アクアマリンふくしまが主催するアートイベントです。この大漁旗アート展は、漁や水産資源をテーマにデザインを公募し、今年で第17回を迎えました。全国から294点の応募があり、入選作品33点を大漁旗として制作しました。制作した大漁旗は、アクアマリンふくしまアートフェス2025(10月1日~11月16日)で展示いたしました。

展示準備中です
<主催>
2025年3月13日(木)~3月20日(木)
チョークアートグループ展
「Love&Sweets 2025」
<主催>
7月21日(日)に開催いたしました
第1回「空手Champion of Champions(KCC)」および10月5・6日(土・日)に開催いたします骨髄バンク
チャリティー第56回「全日本空手道選手権大会」の模様と有力選手を紹介する
展示です。
2025年8月4日(月)~9月16日(火)
第53回「我ら海の子展」
受賞作品展
<主催>
日本海洋少年団連盟
一般社団法人サークルクラブ協会
2025年12月18日(木)~
2025年12月24日(水)
2026年3月3日(火)~
2026年3月9日(月)

「高井爽 個展」
《長時間居座り禁止》
主催者:高井 爽

本展覧会は“展示空間での展示作家の在廊について”をテーマとし、銀座ギャラリーという公共の通路空間でどのように“在廊”することができるのかを考えることから始まります。それは流動的な都市の中で、いかに緩やかな滞在を可能にするのかという問いであり、模索であります。
◆作家紹介
高井 爽 So TAKAI
東京藝術大学美術学部建築科卒業(2021)、東京藝術大学大学院美術研究科建築専攻修了(2024)、同大学院美術研究科絵画専攻油画研究分野研究生(現在)、場所や部屋などの空間における“見る”行為に着目し、展示する場を基点に作品を構想・発表している。
「たゆたふものへ 田村雅紀作品展」
主催者:田村雅紀

果てしない宇宙の中に続いていく
生命の連鎖の中を進む者。
悠久の時と自然との調和を求め、明るい方へと旅を続けるそれぞれの小宇宙、
たゆたふすべてのものたちへ。
今回の作品は自然素材を多く使い、
自由に組み合わせることによって心の中の風景を表しました。
時を経た端材や、壊れてしまいそうな
素材もあります。
その一つ一つの物語、どうぞ小舟に乗って旅するようにご覧ください。
2025年11月7日(金)~
2025年12月11日(木)
第17回
「小名浜国際大漁旗アート作品展」
入選作品展
主催:アクアマリンふくしま

2026年3月3日(火)~
2026年3月9日(月)
「たゆたふものへ 田村雅紀作品展」
主催者:田村雅紀

大漁旗アート展は、福島県いわき市小名浜にある水族館アクアマリンふくしまが主催するアートイベントです。この大漁旗アート展は、漁や水産資源をテーマにデザインを公募し、今年で第17回を迎えました。全国から294点の応募があり、入選作品33点を大漁旗として制作しました。制作した大漁旗は、アクアマリンふくしまアートフェス2025(10月1日~11月16日)で展示いたしました。
果てしない宇宙の中に続いていく
生命の連鎖の中を進む者。
悠久の時と自然との調和を求め、明るい方へと旅を続けるそれぞれの小宇宙、
たゆたふすべてのものたちへ。
今回の作品は自然素材を多く使い、
自由に組み合わせることによって心の中の風景を表しました。
時を経た端材や、壊れてしまいそうな
素材もあります。
その一つ一つの物語、どうぞ小舟に乗って旅するようにご覧ください。
